タイトルつけなくてもいいですか

ゆるゆる、まったり、最初からやり直し

降り積もる雪のように

うちの住んでいる場所はめったに雪が降らないのですが、今日はちょっと降りました。すでにみぞれになっていたので、明日は気をつけて歩かねば。

 

でもって、

やらなきゃいけない事、やりたい事がいっぱいだぁぁぁぁ٩(๑òωó๑)۶

例えば、先日のOBS Studioみたいに急に決めて操作難しいのに頑張って何とかなったものの、もうちょっと深く突っ込んで知りたくなったりする。

私の悪い癖(?)です。

役立ちそうな知識とか、理解が難しいけれどもわかってた方が良い事とか。

Mなのか...ドMなのか.....

若いとは言えない年齢と戦いつつ、日々戦っています。

あと、情報(正確な)を知る事も好きなので、結構色んな事やってたりして。

ココっていう限界点がないので、昔ほどは働かない頭をフル動員してたりしてw

 

あと、こういうのも大切です。

以前旦那の交通事故(車手放して保険とかなかったので、自分で弁護士探したりと大変でした。)

加害者には弁護士が無料で付くのに被害者(自転車保険も加害者には特約で弁護士が付いたのに、被害者はナシ)にはやさしくない日本です。

ここで、最終的に法律の知識がなくて相手保険会社は勿論、加害者(は全部保険会社任せ)、警察、結局弁護士の裏切りにあう体験をしまして、

「知らないと自分を守る事も叶わない」

と思い知りました。旦那は自転車に乗車中一時停止線のある、見通しは悪いけれどもミラーが2個所ある道路で横から膝の関節直撃でした。後遺症も残ってます。

4年戦って、旦那は入院とリハビリに専念してたので私一人で色々あったなぁ(遠い目)

例えば、一時停止線の5メートル前で止まっても一時停止が認められたり、警察が望む答えを言わない限り同じ質問を繰り返したり、怪我の治りが早いからと判決が加害者に有利になったり。

最初「責任が0ではありませんから」と言ってたのが、裁判始まったら「2-8」でこちらが責任増えてるし。

数々上げるとまぁ、ため息しか出ません。

 

本当に、身を守るための知識って必要だなと痛感しました。

あと、弁護士って自由料金ってどうなの?という疑問も。

 

 

話は変わりますが、私より年上の方に、

「最近大戦前によく似てきた」

と言われるようになりました。

いつの間にか何かが決まっていて、表面は平和そうなのに.....

水道も役所の方は「改正なんてありません」と言ってましたが

www.sn-hoki.co.jp

www.jwwa.or.jp

主に管轄が変わる事が主体の改正のようですが、「何故」という感じは否めませんでした。

しかも、役所に通達が行ってない(県の水道局)というのも何だかなぁ。